『井の中の蛙』ばっかりでした。

お、台湾で思い出したのはジョンって英語の名前を名乗ってた留学生。日本語も話せるやつで、なぜか、そのコミュニティーカレッジの日本人会の会長だったようなwww
日本語はなせるのはそいつしかいなかったかな。日本人は誰も参加してないのに。1回だけ、顔出したんだが。内情は白人が9割を超えるんで『彼らの見たいように知りたい様に』内容が整えられて無いと会として認めるどころか、人種差別されるだけの酷いところ。日本人が自然に発言できない異様なところでした。まるで、雰囲気が「中国」。既に、正解とか、そういうのが行き渡っていて、さらに深い所まで話し込むってところがまるっきり無い。一神教のキリスト教徒の典型な思考パターンで、違う意見のある人同士の共存って概念が欠けてる。ま、それを見た途端に、共和党系の白人支配地にある大学を選ばざるを得なかった自分の周りの人脈が彼らの『自分フィルター』を通した言葉であって、相手の立場なんて、関係ない。想像もつかない、というか、勝手にしてろ、って奴しかいないことを思い知らされたな。視野が極度に狭いんだよ、それでいて、すべてを知っているつもりになってる。『井の中の蛙』ばっかりでした。